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Shopify と WooCommerce の開発を2012年から。新規構築、移行、そして前の制作会社が投げ出したストアの立て直し。固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも。以下は、最初のメッセージから最初の注文までの、実際の流れです。
進め方
荷物の配送状況は、毎日のように追いかけているはずです。プロジェクトも同じように進めます。段階がはっきりしていて、更新は正直で、倉庫で止まったままにはならない。名前が変わっても、週がずれても、この段階は変わりません。
問い合わせフォームも、要件定義ワークショップの請求書もありません。ご自身の言葉で、ストアのことを話してください。
間違った選択はありません。あとから変更もできます。
範囲を決め、計画は1ページ、終わりも決めます。固定は固定です。想定外は、こちらの問題です。
向いているのは:全体構築 & 移行稼働時間は透明、毎週明細でお出しします。増やす、減らす、止める、やめる。どの週でも。
向いているのは:継続的な改善シニアエンジニアがあなたのストア専任で、チームの中に入ります。ボードもスプリントも、そちらのもの。日単位・週単位・月単位で。
向いているのは:社内チームがある場合パスワード保護のプレビューを毎週更新。モックアップではなく、実際の商品と決済画面です。金曜に20分のデモ、まずはそちらの質問から。担当のシニアエンジニアが一人、最初から最後まで責任を持ちます。
動かす前に、旧ストアのURLをすべて対応づけます — 納品書に記載されたリダイレクトは1,400件 — 検索順位もブックマークも生き残ります。新ストアが実力を示すまで、旧ストアは動かしたままです。
DNSの切り替えは、アクセスの少ない時間帯に。想定外があれば、戻せる道も用意します。1時間以内に、新しい決済画面から最初の注文が入ります。公開週はずっと立ち会い、その後はあなたのタイムゾーンで当日中に対応します。
売上データが入り、速度を調整し、決済画面をテストし、キャンペーンは実施前に負荷を確認します。だからブラックフライデーは、賭けではなくリハーサルになります。
改善 → テスト → 公開 → 改善。シーズンごとに回すべき、そのループを。
選べるスタート地点
作りかけのまま止まっている。テーマが原形をとどめていない。制作会社に見放された。立て直しも同じ手順で進みます。違うのは、何が使えるかを正直に見極めるところから始まる点だけです。
さらに詳しく
このサービスを組み立てている技術と、それについて私たちのチーム自身が書いた記事です。お問い合わせの前に、私たちの実力をご自分で見極めてください。
技術スタックの本音
どのプラットフォームを勧めるかは、商品数、チーム、市場で決まります。理由も添えて、最初の通話でお伝えします。
この列にあるもので動いているストアなら、最初の通話ではっきりそうお伝えします — そのうえで、信頼できる相手をご紹介します。
確かめられる証拠
状況。Saraさんのチームは、完成したECサイトのデザインと、動かせない締め切りを持って来られました。デザインを「参考程度」に扱う制作会社に、以前ひどい目に遭わされていました。
やったこと。デザインを指定どおりに実装しました。ピクセル単位で忠実に、そして速く。WooCommerce を使ったので、細かな変更のたびに私たちに連絡しなくても、商品管理はチームご自身でできます。
現在。想定より早くお届けしました。GoodFirms に寄せられた彼女の言葉によれば、チームは真面目でプロフェッショナルで、すべてを "seamlessly and relatively fast." 実装したとのことです。ストアは今も稼働しています。レビューを読む →
あなたの商品、あなたのデザイン — 忠実に。
次はあなたの番です
固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも — 最初の一歩は同じです。メッセージを一通、通話を一本、そして率直な助言。私たちが必要ないと思えば、そうお伝えします。