進め方
始まりは、一本の通話です。困りごとをご自身の言葉で話していただき、私たちは率直に質問します。スライドはありません。そこから先、お渡しするのは進捗報告書ではなく、リンクです。同じ画面が、毎週育っていきます:
毎週のステージングリンクと、金曜20分のデモ — スクリーンショットではなく、本物のアプリを実際に触っていただきます。最初から最後まで、シニアエンジニア1名が責任を持ちます。
決まったスコープ、コーヒーを飲みながら読み切れる1枚の計画書、決まった終わり。固定価格は、固定価格です。想定外は私たちの問題であって、追加見積の口実ではありません。
向いている案件:フルスクラッチ & 作り直し稼働時間は透明に、毎週明細でお出しします。スコープは動いてかまいません。舵を握るのはあなたです — 増やす、減らす、止める、どの週でも。
向いている案件:継続的なプロダクト開発シニアエンジニアが専任で、既存のチームの中に入ります — あなたのボード、あなたのスプリント、あなたのプロダクトで。日単位、週単位、月単位で。
向いている案件:即戦力が足りないチームタブは3つ、下にあるプロダクトは同じです。最初の通話でひとつ選び、状況が変われば後から変えられます。
本番稼働 — 誰も宣伝しない部分です。テストで見つからなかったものを、実際のユーザーが見つけます。違いは、どちらが先に気づくか。監視は初日から組み込んであり、修正は会議を待ちません。
ローンチはゴールではなく、サイクルです。フィードバックとあなたのアイデアが入り、更新は静かに出ていく。それが毎週続きます。頼りにされるソフトウェアは、動き続けます:
選べるスタート地点
80%で止まっている。2016年のフロントエンドに誰も手を出せない。制作会社と連絡が取れない。立て直しも進め方は同じです — 白紙からではなく、何が使えるかの率直な棚卸しから始めるだけです。
さらに詳しく
このサービスを組み立てている技術と、それについて私たちのチーム自身が書いた記事です。お問い合わせの前に、私たちの実力をご自分で見極めてください。
技術スタックの本音
どのフロントエンドを勧めるかは、プロダクトとチーム次第です — 理由もあわせて、最初の通話でお伝えします。
この列にある技術で動いているなら、最初の通話ではっきりそうお伝えします — そのうえで、信頼できる相手をご紹介します。
確かめられる証拠
状況。担当エリアに散らばった外回りの営業チーム。追いかけ回さずにその日の数字を知りたいマネージャー。そして、使いにくいソフトのために止まってはくれない一日。
やったこと。業務全体がその上を流れるアプリをつくりました — 営業は現場から活動を記録し、マネージャーはライブダッシュボードで、一日の訪問を動かせる数字に変えて見ています。
現在。各地のチームが、営業日は毎日使っています。使わされるソフトは使われなくなり、頼られるソフトは毎朝開かれます。これは、開かれています。ほかの実績を見る →
ライブダッシュボード、実データ、毎朝。
次はあなたの番です
固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも — 最初の一歩は同じです。メッセージを一通、通話を一本、そして率直な助言。私たちが必要ないと思えば、そうお伝えします。