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モバイルアプリを、つくります。
その全工程が、見えます。

2012年からつくり続けている iPhone・Android アプリ — React NativeFlutterSwift & Kotlin。固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも。以下は、最初のメッセージからアプリ公開まで、実際の流れそのままです。

進め方

最初のメッセージから、アプリ公開まで。

私たちとの案件は、だいたいこう進みます。名前が変わり、週がずれることはあっても、順番は変わりません。

0日目
クライアント · 午前9:41
こんにちは。流入の60%がスマホなのに、まだアプリがありません。見積もりは2回取って、1回痛い目を見ました。
Hupp · 午前9:52
それは直せます。リンクを送ってください。リポジトリがあれば、それも。今日、無料で通話しませんか。質問は率直なものだけです。

すべては、会話から始まります。

入力フォームも、要件定義ワークショップの請求書もありません。困っていることを、ご自分の言葉で話してください。私たちは、多くの会社が着手金のあとまで取っておく質問を、先にします。中でも肝心なのはこれです。どう進めたいですか?

ここで、進め方を選びます
固定価格

範囲が決まれば、終わりも決まる。コーヒー1杯で読み終わる、1ページの計画書。固定価格は、本当に固定です。リジェクトへの対応は私たちの問題であって、追加要件ではありません。

時間単価

範囲は動く。舵を取るのはあなた。稼働時間は毎週、明細つきで公開します。増やす、減らす、止める、やめる — どの週でも。

専任エンジニア

シニアエンジニアが1人、あなた専任で。既存のチームの中で働きます。あなたのボード、あなたのスプリント、あなたのアプリで。日単位、週単位、月単位で。

どれを選んでも、毎週

ここから先は、どれも同じです。

どの進め方を選んでも、得られるものは同じです。毎週、動くビルドがあなたの端末に届き、あなたのアプリを担うシニアエンジニアが1人つき、誰に連絡すればいいかが常にはっきりしています。

ストア申請 — 誰も宣伝しない工程

ええ、Apple はアプリをリジェクトします。私たちのものも。

初回申請が跳ね返されるのは日常茶飯事です。危機ではなく、ただの一工程。私たちはこの手の返信を何百通と書いてきました。修正と再申請はたいてい48時間以内に出しますし、それは私たちの仕事であって、あなたの仕事ではありません。

公開の日

両方のストアに、同じ日に。

コードベースが1つなら、どの端末を使っている人にも、公開日は1つです。ストア申請は、最初から最後まで私たちが引き受けます。

公開はゴールではありません。ここからが循環です。

公開後も、循環は回り続けます。ユーザーの声とあなたの要望が届き、更新を出し、ストアが再審査し、新しいバージョンが公開される — その繰り返しです。OS のアップデート、ストア規約の変更、新しい画面サイズ — すべて対応しますので、ストアの掲載に「2年前に更新」と出ることはありません。

選べるスタート地点

今のプロダクトがどんな状態でも、始められる入口があります。

新規開発Web アプリ → モバイルアプリアプリの立て直し & 引き継ぎ機能追加 & 連携継続リリース & ストア運用

80%で止まっている。3回リジェクトされた。制作会社が消えた。立て直しも、進め方は同じです。ただ、白紙からではなく、何が使えるかの率直な棚卸しから始めます。

さらに詳しく

裏側にある技術を、証拠つきで。

このサービスを組み立てている技術と、それについて私たちのチーム自身が書いた記事です。お問い合わせの前に、私たちの実力をご自分で見極めてください。

TypeScript記事は準備中
React Native記事は準備中
Flutter記事は準備中
Swift & Kotlin記事は準備中

技術スタックの本音

使うもの。使わないもの。

使う技術
  • React Native & TypeScript
  • Flutter
  • Swift (iOS) & Kotlin (Android)
  • プッシュ通知、決済 & 端末機能の連携
  • App Store & Play Store へのリリース、最初から最後まで

採算として正直な選択ならクロスプラットフォームで。グラフィックや端末機能、プラットフォーム固有の挙動に踏み込むなら、フルネイティブで。

やらないこと
  • Ionic / Cordova のラッパー
  • WebView を表示するだけの「アプリ」
  • アプリ自動生成プラットフォーム
  • 「とにかく安く」の開発 — あえて、やりません

この列にある技術で動いているなら、最初の通話ではっきりそうお伝えします — そのうえで、信頼できる相手をご紹介します。

確かめられる証拠

Goally — 今も両方のストアに。

状況。神経発達に特性のある子どもを育てる家族に寄り添うアプリ。分かりにくい画面も、寝かしつけの時間のクラッシュも、いっさい許されない相手です。

やったこと。React Native で開発し、1つのコードベースで両プラットフォームに対応。どの端末を使っている家族にも、同じ日に同じリリースが届きます。

現在。App Store と Play Store で公開中、毎日家族に使われています。世に出した — アプリの制作会社と組んだことがあるなら、そこがいちばん難しいとご存じのはずです。ほかの実績を見る →

1つのコードベース。両方のストア。同じリリース日。

次はあなたの番です

あなたのアプリ、今日から始められます。

固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも — 最初の一歩は同じです。メッセージを一通、通話を一本、そして率直な助言。私たちが必要ないと思えば、そうお伝えします。

最初のメッセージを送る または[email protected] へ。当日中に、担当者本人が返信します。 30分の打ち合わせを予約 →