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2012年からつくり続けている iPhone・Android アプリ — React Native、Flutter、Swift & Kotlin。固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも。以下は、最初のメッセージからアプリ公開まで、実際の流れそのままです。
進め方
私たちとの案件は、だいたいこう進みます。名前が変わり、週がずれることはあっても、順番は変わりません。
入力フォームも、要件定義ワークショップの請求書もありません。困っていることを、ご自分の言葉で話してください。私たちは、多くの会社が着手金のあとまで取っておく質問を、先にします。中でも肝心なのはこれです。どう進めたいですか?
範囲が決まれば、終わりも決まる。コーヒー1杯で読み終わる、1ページの計画書。固定価格は、本当に固定です。リジェクトへの対応は私たちの問題であって、追加要件ではありません。
範囲は動く。舵を取るのはあなた。稼働時間は毎週、明細つきで公開します。増やす、減らす、止める、やめる — どの週でも。
シニアエンジニアが1人、あなた専任で。既存のチームの中で働きます。あなたのボード、あなたのスプリント、あなたのアプリで。日単位、週単位、月単位で。
どの進め方を選んでも、得られるものは同じです。毎週、動くビルドがあなたの端末に届き、あなたのアプリを担うシニアエンジニアが1人つき、誰に連絡すればいいかが常にはっきりしています。
初回申請が跳ね返されるのは日常茶飯事です。危機ではなく、ただの一工程。私たちはこの手の返信を何百通と書いてきました。修正と再申請はたいてい48時間以内に出しますし、それは私たちの仕事であって、あなたの仕事ではありません。
コードベースが1つなら、どの端末を使っている人にも、公開日は1つです。ストア申請は、最初から最後まで私たちが引き受けます。
公開後も、循環は回り続けます。ユーザーの声とあなたの要望が届き、更新を出し、ストアが再審査し、新しいバージョンが公開される — その繰り返しです。OS のアップデート、ストア規約の変更、新しい画面サイズ — すべて対応しますので、ストアの掲載に「2年前に更新」と出ることはありません。
選べるスタート地点
80%で止まっている。3回リジェクトされた。制作会社が消えた。立て直しも、進め方は同じです。ただ、白紙からではなく、何が使えるかの率直な棚卸しから始めます。
さらに詳しく
このサービスを組み立てている技術と、それについて私たちのチーム自身が書いた記事です。お問い合わせの前に、私たちの実力をご自分で見極めてください。
技術スタックの本音
採算として正直な選択ならクロスプラットフォームで。グラフィックや端末機能、プラットフォーム固有の挙動に踏み込むなら、フルネイティブで。
この列にある技術で動いているなら、最初の通話ではっきりそうお伝えします — そのうえで、信頼できる相手をご紹介します。
確かめられる証拠
状況。神経発達に特性のある子どもを育てる家族に寄り添うアプリ。分かりにくい画面も、寝かしつけの時間のクラッシュも、いっさい許されない相手です。
やったこと。React Native で開発し、1つのコードベースで両プラットフォームに対応。どの端末を使っている家族にも、同じ日に同じリリースが届きます。
現在。App Store と Play Store で公開中、毎日家族に使われています。世に出した — アプリの制作会社と組んだことがあるなら、そこがいちばん難しいとご存じのはずです。ほかの実績を見る →
1つのコードベース。両方のストア。同じリリース日。
次はあなたの番です
固定価格でも、時間単価でも、チームに入る専任エンジニアでも — 最初の一歩は同じです。メッセージを一通、通話を一本、そして率直な助言。私たちが必要ないと思えば、そうお伝えします。